音程の取り方

まずは音楽を良く聴いて、メロディを縦のラインでイメージしてみましょう!
次にハミングで歌うことにより、音程が高いか低いのか理解することにつながります。

レッスンではソルフェージュを使った簡単な視歌。
音あてゲームなどでスキルアップを図ります。(一例)       SHOKO

​歌のアドバイス

高い音の出し方

高い声は実際の日常でどんなときに出るのか思い出してみましょう!
それは感動したとき、驚いたとき、大声で笑ったときではありませんか?
それにより口腔内の軟口蓋を自然と開放して高い声が心地よくでています。
では、コレを歌で使う場合はどうでしょうか?
やはりHAPPYな気持ちと、口の上顎の奥(軟口蓋)を鍛えていくことが大切です。

レッスンでは、共鳴からはじまり、裏声、ミックスボイス、高音シャウトまで順を追って学べます。

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リズムの取り方

ボーカルのメロディだけではなく、楽器の音を聞くことに集中してみましょう。
まずは好きな曲に使われている楽器は何か感じてみよう!

レッスンでは、身体を動かして身体で感じるリズムも楽しく学びながら、耳や五感も鍛えていきます。                                                                                                      SHOKO